皆さんこんにちは。南大阪在住、ブログの管理人「カズ」です。新型肺炎の影響は全く収まりそうにもありません。ワクチン接種を1日でも円滑に進めていただきたいと思います。
当ブログに関しては、管理人がブログの作成に不得手だった初期の記事の改訂版を順次発表していますが、今回本人としては早めに改訂したいと思っていた第一回の「九州中央山岳の旅」をお送りしたいと思います。旅行は今から25年前になりますが、写真も鮮明に残っており改めてパソコンでスキャンした上で使用しています。なお、毎回、申しておりますが、父親が過去記録した旅行記を息子の私がブログという形で皆さんに公表しています。現在と状況が変わっている可能性があることをご了解ください。
スマホでブログをご覧になっている皆さんへ。本文のあとに旅行の行程表がありますが、それを見る際はスマホを横にしてご覧になって下さい。縦のままだとちゃんと表示されません。よろしくお願いします。
1995年7月5日(水曜日) その2
高森峠から阿蘇根子岳の眺望を期待したが、雲が多くて残念。天気は回復の模様で、内輪山の山麓は緑が美しかった。蘇陽町までの265号線はよく整備されていた。途中、蘇陽峡に立ち寄る。岩肌から湧き出した水が滝となっているところあり。国見峠は大型車通行止め。現在、トンネル工事中。宮崎県は、いよいよ椎葉村に入った。
265号線 国見峠付近
1995年7月5日(水曜日) その2
場所 時間 メーター表示
南阿蘇 発 8時20分 0㎞
白川水源
325号線経由
高森町
蘇陽峡
265号経由
蘇陽町
馬見原
265号経由
国見峠、木浦峠
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