皆さんこんにちは。 南大阪在中、ブログの管理人「カズ」です。
今回から魔法使いラホナ編になります。
メトロポリタン王国のはずれにあるヤーナ神殿。そこに神事を執り行う巫女のプリムと召使いラホナが住んでいました。
神事中のプリムは「じきに魔王が復活する」という啓示を受けました。プリムは「導き」を伝えられ、それをラホナに託すことにしました。
はじめの駅は松屋町駅でした。この周辺はおもちゃや人形の問屋が多く、トンヤストリートの語源となっています。
はじめの謎解きは改札を出てから、改札内を振り返るという、少し無茶なものでした。
ラホナは定員と客が話す言葉に耳を傾けます。「願いを叶える泉がどこかにおり、商店街の会長がそのことに詳しいらしい。」
ラホナは会長のチョーに、泉のことを聞きますが、忙しい様子で会長の代わりに回覧板を回すことになりました。
ラホナは回覧板を回しながら商店街を突き抜けました。途中の店でスタンプカードにはんこを押していきます。
次回に続きます。
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